夏休みの工作・アイデア・作り方

夏休みの宿題はボリュームがあって大変です。その中でも、夏休みの工作に関しアイデア、作り方を紹介しています。我が家でも様々な工作をしてきました。その中から最近は、工作キットを使って宿題を完成させるヒントを得たりするのを目的に書いています。小学校の低学年から高学年、ペットボトルやダンボールやキットを使って簡単にできるものを紹介しています。

夏休みの宿題はボリュームがあって大変です。その中でも、夏休みの工作に関しアイデア、作り方を紹介しています。我が家でも様々な工作をしてきました。その中から最近は、工作キットを使って宿題を完成させるヒントを得たりするのを目的に書いています。小学校の低学年から高学年、ペットボトルやダンボールやキットを使って簡単にできるものを紹介しています。

七夕飾りの作り方5

夏休みの工作・アイデア・作り方

もうすぐ七夕祭りですね。
七夕飾りをつくって

短冊に願い事を書きましょう。

七夕飾りと飾りつけ
七夕かざり


1.折り紙を図のように切っていきます。
折り紙 工作


2.はさみをつかってチョキチョキと切ります。
七夕かざり工作


3.飾り星を切ります。
七夕の星をきる


4.星に絵を描きます。
星に絵をかきます。


5.ビニールテープで流れ星にします。
流れ星


6.最初に作った渦巻きと星を貼り付けます。
七夕かざり


7.笹の葉を用意します。
夏休みの工作 七夕


8.タコ糸を用意します。
蛸糸


9.七夕飾りをくくりつけていきます。
七夕飾りをつける


完成!

七夕飾りが完成しました。
折り紙をきって、張っていくだけで
とてもかわいらしいりっぱな七夕飾りが完成しますよ。
こどものおりがみ

こどものおりがみ

価格:840円(税込、送料別)

幼稚園の七夕祭りの工作5

夏休みの工作・アイデア・作り方


もうすぐ七夕祭りですね。
笹の葉に短冊に夢や希望を書き飾ります。

七夕(しちせき、たなばた)は、日本、中国、台湾、ベトナム、大韓民国などにおける節供、節日の一つ。旧暦の7月7日の夜のことであるが、日本では明治改暦以降、お盆が7月か8月に分かれるように7月7日又は月遅れの8月7日に分かれて七夕祭りが行われる。五節句の一つにも数えられる。古くは、「七夕」を「棚機(たなばた)」や棚幡と表記した。これは、そもそも七夕とはお盆行事の一環でもあり、精霊棚とその幡を安置するのが7日の夕方であることから7日の夕で「七夕」と書いて「たなばた」と発音するようになったともいう。元来、中国での行事であったものが奈良時代に伝わり、元からあった日本の棚機津女(たなばたつめ)の伝説と合わさって生まれた言葉である。(Wikiぺディアより)

幼稚園や商店街で笹の葉を飾り、短冊に願いを書く。
そんな取り組みをするところは多いでしょう。
なぜならば、幼稚園児それぞれの願いを書くことができますし、
簡単に祭りに参加することができるからですね。

商店街でも同じでしょう。
町の子供が短冊に願いを書く。両親やおじいさん、おばあさんも願いを書く。

そんな楽しみを共有しませんか。
大きな笹の葉が用意できればいいのですが
手にもつサイズの笹の葉を用意できれば、家族でも楽しめますね。

七夕飾りと短冊のセット50人分です。
笹があるので、幼稚園の七夕づくりに最適でしょう。

○制作時間 約10分
<セット内容>
総数50ヶ1パック 七夕個人セット(七夕用笹小<枝笹550mm>1、色紙6色組1、カラーモール8色組<直径6×240mm>、ホログラムシート<150×200mm>、ポリ袋、名前札) 50セット 穴あけパンチ 5ヶ 油性ペン・細 2セット ポスター 2枚
七夕短冊作り(50名様用)

楽天市場