夏休みの工作・アイデア・作り方


もうすぐ七夕祭りですね。
笹の葉に短冊に夢や希望を書き飾ります。

七夕(しちせき、たなばた)は、日本、中国、台湾、ベトナム、大韓民国などにおける節供、節日の一つ。旧暦の7月7日の夜のことであるが、日本では明治改暦以降、お盆が7月か8月に分かれるように7月7日又は月遅れの8月7日に分かれて七夕祭りが行われる。五節句の一つにも数えられる。古くは、「七夕」を「棚機(たなばた)」や棚幡と表記した。これは、そもそも七夕とはお盆行事の一環でもあり、精霊棚とその幡を安置するのが7日の夕方であることから7日の夕で「七夕」と書いて「たなばた」と発音するようになったともいう。元来、中国での行事であったものが奈良時代に伝わり、元からあった日本の棚機津女(たなばたつめ)の伝説と合わさって生まれた言葉である。(Wikiぺディアより)

幼稚園や商店街で笹の葉を飾り、短冊に願いを書く。
そんな取り組みをするところは多いでしょう。
なぜならば、幼稚園児それぞれの願いを書くことができますし、
簡単に祭りに参加することができるからですね。

商店街でも同じでしょう。
町の子供が短冊に願いを書く。両親やおじいさん、おばあさんも願いを書く。

そんな楽しみを共有しませんか。
大きな笹の葉が用意できればいいのですが
手にもつサイズの笹の葉を用意できれば、家族でも楽しめますね。

七夕飾りと短冊のセット50人分です。
笹があるので、幼稚園の七夕づくりに最適でしょう。

○制作時間 約10分
<セット内容>
総数50ヶ1パック 七夕個人セット(七夕用笹小<枝笹550mm>1、色紙6色組1、カラーモール8色組<直径6×240mm>、ホログラムシート<150×200mm>、ポリ袋、名前札) 50セット 穴あけパンチ 5ヶ 油性ペン・細 2セット ポスター 2枚
七夕短冊作り(50名様用)